それはそれとして、LOVE YOU ONLY~無責任ヒーロー~Love so sweetの曲の繋ぎのなめらかさがすさまじくって!(「なめらかさがすさまじく」って変な表現ですね) あの流れをひと繋ぎでやろうという強い意志を感じました。 いつだったか、矢花くんが「全曲繋がってるライブをしてみたい」的なことを言っていたのを思い出します。オタクが死ぬのとメンバーが死ぬのとどっちが先かって感じなのでやめてほしいけど、怖いもの見たさでちょっと見てみたいかもしれない。
Travis Japan Concert Tour 2025 VIIsual 2年連続しょっぱな現場がトラジャで何だか縁起物ですね。なお2026年もその予定。 私はトラジャだと如恵留推しなので如恵留がお休みだったのが寂しくはあったのですが、そうなったらそうなったでここぞとばかりに閑也のダンスをガン見していたので人間とは現金なものです。
Tatsuya Ueda Official GUILD "White Day Revel" 上田くんもまさかこんなことになると思わず企画していたんだろうなというホワイトデーイベント。 私は夜公演に入ったのですが、昼公演終わりのフォロワさんと合流したらみんな泣いていて、実際に自分も入ったらアレで、あの空気二度と味わいたくないなというのが本音です。 それでも上田くんは美しくて、どんな困難や苦悩もこの人を輝かせてしまうのだなと思いました。
B&ZAI LIVE 2025 First Beat どういう気持ちになるかなぁと思いながら行ったのですが、ありえないくらい好みのライブだったのと、橋本涼さんの気迫……じゃなかった「覇気」と、最終公演の矢花くんの挨拶で、ひょっとしたらこのグループのこと好きになれるかもな、と少し前を向けました。 今思うとそんないじけた気持ちだったのもったいないくらい本当に良いライブだったので、今のこの気持ちでもう一度FBに入りたいです。 十年くらい前にジャンプのチケットをお譲りしたフォロワーさんとそのとき以来で再会してチケットをお譲りいただいたのが思い出深いです。夏イベでも別のフォロワさんと十年来くらいで再会したな。
7月
Tatsuya Ueda Official GUILD "Starry Revel-Fukuoka Calling" 誕生日だし……ということで平日福岡に飛んだ(七夕生まれなんですわ)のですが、まだ若干メソメソしてたので「七夕に7 MEN 侍デビューしてほしかったなあ」と朝の羽田空港でメソメソしていたのを覚えています。 暑い中本人確認並ばされてぷんぷんしてたけど、浴衣の上田くんを見たらどうでも良くなったので単純なものです。
King & Prince LIVE TOUR 24-25 ~Re:ERA~ in DOME 傷心のまま勢いで申し込んだ自分を褒めてあげたい。めっちゃ楽しかったです。キンプリは曲がオシャレだなぁ。 開始3曲くらいでKAT-TUNなら5年分まとめたくらいイチャイチャしててすごかった。
OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2025 とんでもなく暑くってじゃんじゃん人が倒れていくおそろし現場でしたが、そんな中みたB&ZAIが夢のように輝いていて、明るい未来が見えてしまったんだなぁ。
ANDO大千穐楽のカテコ配信を見て、「7 MEN 侍ってもう『無い』んだな……」とメソついたのも10月でしたね。良くも悪くもあれで完全に吹っ切れた気がします。まだ2か月しか経ってないのか。 「みんないいヤツで」で泣いちゃうこんぴーも、それ見てないちゃうやばぽんりねも、多分ずっと言わないでいてくれた「4人を何とかしたいという気持ちもあった」をここで言ってくれたはしもっちゃんも、そんな年上たちをあたたかく見守ってくれる3人の弟たちも、私はこの8人を大事にしたいなと思いました。
11月
Break the KAT-TUN ここに至るまでの過程はすべて気に食わないし今だってKAT-TUNが無くなったとは思っていないのですが、いったんのひと区切りとしては文句つけようのないライブだったなぁ。 炎の中でシャンパンファイトしてステージを破壊しつくして去っていくの、そうやって自分たちの手でKAT-TUNの幕引きをしてくれるKAT-TUNの矜持を、仲間たちや後輩たちが見守ってくれたことが嬉しいです。 それはそれとして20周年はなにをしますか???
First Beat最終公演の挨拶、その前二公演は端的に前向きな挨拶をしていた矢花くんが、「ぶっちゃけさ、みんないろんな気持ちで来たでしょ?」と話しかけてくれたのが忘れられない。 B&ZAIを大好きだ、って気持ちじゃなくても、全部受け入れてくれるんだって。 それ聞いて頭真っ白になって、解体がわかったあの日以来はじめて自担の言葉で泣いてしまった。